【訳あり】≪訳あり特価!!4,700円⇒2,700円≫ドメーヌ・モーリス・エカール・サヴィニィ・レ・ボーヌ・プルミエ・クリュ “レ・セルパンティエール” 2012

トップ > 訳あり > 【訳あり】≪訳あり特価!!4,700円⇒2,700円≫ドメーヌ・モーリス・エカール・サヴィニィ・レ・ボーヌ・プルミエ・クリュ “レ・セルパンティエール” 2012

≪訳あり特価!!4,700円⇒2,700円≫
待望の新着2012ヴィンテージは評価誌【92点】!!
『最も熱烈で香り高いサヴィニィ最高のワイン!!』
『その真価と楽しさは後味の長さ!!』
評論家イチオシのプルミエ・クリュにしてドメーヌの看板ワイン!!
このアペラシオンでは間違いなくトップクラス!!
魅惑的で香り高く後味の長いお値打ち1級赤!!
これぞブルゴーニュのピノ・ノワールという1本です!!

商品コード:eva1989-b

【訳あり】≪訳あり特価!!4,700円⇒2,700円≫ドメーヌ・モーリス・エカール・サヴィニィ・レ・ボーヌ・プルミエ・クリュ “レ・セルパンティエール” 2012

色・容量: 赤・750ml
産地: フランス・ブルゴーニュ地方
品種: ピノ・ノワール100%
味わい: ミディアム寄りのフルボディ
※ご注文を受けてからお取り寄せする商品もございます。
そのため、ヴィンテージ(収穫年度)の変更、商品内容の一部を変更してお届けになる場合がございます。

※セットを複数ご注文の場合、セットごとの梱包ではございません。

参考価格:4,200円(税別)

販売価格:2,700 円(税別)

29 ポイント付与

1万円以上のご購入で送料無料!

売り切れ

売り切れました

  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ

商品説明


ブルゴーニュ好きの皆さま、
ピノ・ノワール愛好家の皆さま!!
本日は知る人ぞ知る、通は見逃さないお値打ちプルミエ・クリュの登場です!!



あの世界的ワイン評論家「ロバート・.パーカー氏」が、
『結論としてサヴィニィ・レ・ボーヌは、適正価格でしっかりした
赤白のブルゴーニュを提供するという難題に答えられるワインと
位置づけるのが正解に近い』とする、お値打ちアペラシオン(産地)から、
『サヴィニィのプルミエ・クリュの中で最も熱烈で香り高く
、しかし移ろい易い魂を持つのがセルパンティエールである』
と、古くからブルゴーニュに精通する「マット・クレーマー氏」が
激賞するのが、コスパ抜群のこのプルミエ・クリュ(1級畑)。

しかも造ったのは、
『これほど優れたドメーヌがもっと大勢に知られていな
いとは情けない』
『モーリス・エカールの名は、サヴィニィ・レ・ボーヌ
の村においては良質なワイン造りと同義語である』
と先の「パーカーさん」に言わしめ、準満点★★★★評価の
[ドメーヌ・モーリス・エカール]。

そんな達人の状態安心蔵出し品が、プルミエ・クリュにして、
なんと今回お買い得の3,480円。



その名も、
[ドメーヌ・モーリス・エカール 
 サヴィニィ・レ・ボーヌ・プルミエ・クリュ “レ・セルパンティエール” 2011]!!


パリから高速道路でブルゴーニュ地方の「コート・ドール」を訪れると、
最初に迎えてくれるのが美しい「サヴィニィ・レ・ボーヌ村」。
谷あいに静かに佇むその景観は、ブルゴーニュ随一と言っても過言ではないでしょう。

そんな[サヴィニィ・レ・ボーヌ]のワイン生産量は、
コート・ド・ボーヌの中でも[ボーヌ]と[ポマール]に次ぐ3番目の規模。
しかしながら、グラン・クリュ(特級畑)がないためか
何となく地味な存在で、また、かなりの過小評価。
でも一方では、ほぼ同品質でも価格が安くお買い得になる
ケースが多く、掘り出し物に当たる確率も高いということ。

この点については、あの「パーカーさん」が、
『結論としてサヴィニィ・レ・ボーヌは、適正価格でしっかりした
赤白のブルゴーニュを提供するという難題に答えられるワインと
位置づけるのが正解に近い』と、そのコスト・パフォーマンスは、
抜け目ない愛好家や消費者が見逃さないとしています。

それをまさに実証するのが、本日ご案内の一級赤!!

ちなみに「サヴィニィ・レ・ボーヌ村」のワインは、
単純にひとくくりに出来ません。
何故なら村の真ん中を、村落とブドウ畑を二分するように
「ロアン川」が西から東に流れ、その右岸、つまり南のボーヌ側と、
左岸の北「コルトンの丘」側では、ワインのキャラクターが微妙に違います。

そして、今回ご案内の[レ・セルパンティエール(または
オー・セルパンティエール)]という面積12.34haの1級畑は、
先の説明での左岸、つまりコルトンの丘側の標高260〜280メートルに
位置する、真南向きの日照抜群の区画。
しかも、ブドウの生育を妨げる寒い北風は丘上の「シュノーヴの森」が
しっかりと防御し、それに「ロアン川」に沿って吹く微風が
カビの発生などを防止するという、最高立地のプルミエ・クリュ(1級畑)なんです。
さらに土壌は、粗い砂利質の基盤に鉄分を含んだ石灰岩質の表土と、
水はけにも恵まれている区画。


そのため、先述の「マット・クレイマー氏」は
この[レ・セルパンティエール]を、
『サヴィニィのプルミエ・クリュの中で最も熱烈で香り高く、
しかし移ろい易い魂を持つのがセルパンティエールである。』
『このワインの色調や重さだけでは、味わいに強大な力が
こもっていることなど思いもよらない。程好い深紅の色と軽い舌触りとに、
心和むのもつかの間、口の中には果実味がかたく凝り固まって、
追えども逃げない心地がすることだろう。』
『プルミエ・クリュの中ではひときわ高い品格を持つが、
テロワールのきつさも持て余すほどで、これを地元の人は
ワインに「火」がある、という。』
と大絶賛。

また、女性のM.W.(マスター・オブ・ワイン)の先駆者
「セレナ・サトクリフ女史」も、その著書【ブルゴーニュ・ワイン】の中で、
[モーリス・エカール・レ・セルパンティエール]を次のように記述。
『セルパンティエールを特に推薦。その真価と楽しさから。後味が長く続く。』
また、ドメーヌについては、
『ここのワインは総じて赤い果実の持つ風味としっかりした構成が
うまく結びついている。』
と総評しています。


当店でも試飲してみましたところ・・・、
『これぞブルゴーニュのピノ・ノワールという1本。
紫の要素を持ち深みのある、クリアーなガーネット色。
まだ若々しさを口一杯に感じさせる、ピュアな果実味由来の
甘い香りに、コショウのようなスパイシーな風味。
一方、タンニンと酸は程好く、それにより口当たりは比較的なめらか。
そしてかすかな大地の風味と、豊富なミネラルに、余韻まで残るスミレ、
フランボワーズ、花々の複雑なニュアンスに思わず顔が緩みます。』
『ボーヌなのに、味わいにニュイ的な張りつめた感があるのは、
この1級畑のポテンシャルと、地元の人の言うところの
「火」のような強いテロワールのせいか?
とにかく、このヴィンテージでは傑出した1本です。』


2011年というヴィンテージも、【ワイン・スペクテーター】、
【ワイン・アドヴォケイト】双方で【90点】のOutstanding
(傑出)ヴィンテージ!!


『最も熱烈で香り高いサヴィニィ最高のワイン!!』

この機会を逃さず、ブルゴーニュのピノ・ノワールの魅力を、
しっかりとご堪能ください。
これぞブルゴーニュのピノ・ノワールという1本です!!



この商品についてのレビュー

よろしければご賞味いただいた感想をお寄せください。

  氏名 : 評点 :
内容 :
レビューを書く
入力された顧客評価がありません